阪神ボーイズOB大活躍!

「第99回全国高等学校野球選手権大会」にOBの
赤間昂大君(8期生)、塔野航平君(9期生)が所属する
花咲徳栄高校(埼玉)が出場を果たしました。


赤間昂大君
 2017年8月7日〜21日に甲子園で開催される第99回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)に
OBの赤間 昂大君(8期生)塔野 航平君(9期生)が所属する花咲徳栄高校(埼玉)が出場します。
 花咲徳栄高は埼玉県予選参加156チーム(161校)の頂点に立ち、3年連続5回目となる夏の甲子園出場となりました
 甲子園でのご活躍を祈念いたします。 
第66回全日本大学野球選手権大会にOBが所属する
日本文理大、東北福祉大、国際武道大、上武大
が出場しました。


2017年6月5日〜11日に開催された第66回全日本大学選手権にOBの
北里祐基君(4期生)が所属する日本文理大学
今西直輝君(5期生)が所属する東北福祉大学
福嶋竣君(5期生)が所属する国際武道大学
川端大智君(6期生)と供利拓海君(6期生)が所属する上武大学が出場しました。

国際武道大学上武大学準決勝で対戦し3対2で国際武道大学が勝利、
準優勝
ベスト4の大活躍でした。
西林輝一君(5期生)が神奈川大学野球連盟、
安田寿明君(5期生)が九州六大学野球連盟の
ベストナインに選出されました。
1期生 沢坂君の記事がデイリースポーツオンラインの
アイランドリーガー伝に掲載されました
日本独立リーグ、四国アイランドリーグplusの香川オリーブガイナーズで活躍中の沢坂弘樹君(1期生)が2016年8月22日付デイリースポーツオンラインのアイランドリーガー伝に登場しました。
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8期生 赤間君、9期生 塔野君の花咲徳栄高、
9期生 桑田君の日南学園高が
第98回全国高校野球選手権大会に出場!!
2016年8月7日〜21日に甲子園で開催された第98回全国高校野球選手権大会にOBの赤間 昂大君(8期生)塔野 航平君(9期生)が所属する花咲徳栄高(埼玉)と桑田 潤君(9期生)が所属する日南学園高(宮崎)が出場しました。
 花咲徳栄高は参加161校・158チームによるトーナメントを制し3季連続で夏は2年連続4回目の甲子園出場、
 甲子園では3回戦で後に優勝した栃木県代表の作新学院高と対戦し2−6で惜敗でしたがベスト16の活躍でした。
 宮崎日大高は参加49校・48チームによるトーナメントを制し春夏連続で夏は2年ぶり8回目の甲子園に出場、
 甲子園では3回戦で後に準優勝した南北海道代表北海高に1−4で惜敗し同じくベスト16の活躍でした。 
5期生安田君の九州国際大学が平成28年春季リーグ優勝!
第65回全日本大学野球選手権記念大会出場決定!
第65回全日本大学野球選手権記念大会の出場を兼ねた、九州六大学野球連盟平成28年春季リーグ大会においてOBの安田寿明君(5期生)が所属する九州国際大学が優勝しました。
安田君は5月15日対西南学院での本塁打に続き、5月21日の対福岡大でも本塁打を放つなどの大活躍で、平成28年春季リーグ戦の優勝と、第65回全日本大学野球選手権記念大会(6月6日から6日間 明治神宮野球場・東京ドーム)の出場を決めました。
九州国際大学は1回戦(6月6日)で広島経済大学と対戦します。(神宮球場)ご声援よろしくお願いいたします。

 ▽ 5月15日
    九州国際大
     015 000 000|
     010 000 000|
    西南学院大
   【九州国際大】 ○丸太、永野−檜山
   【西南学院大】 ●野口、古川−庄島
   【本塁打】安田(九国大)、檜山(九国大)
   【三塁打】
   【二塁打】安田(九国大)、宮崎竜(九国大)、庄島(2)(西南大)、西(西南大)

▽ 5月21日
    福岡大
     000 000 100|
     100 200 01×|
    九州国際大
   【福岡大】 ●加藤大、岡村、山下敦−大久保
   【九州国際大】 ○永野、高椋−檜山
   【本塁打】安田(九国大)
   【三塁打】
   【二塁打】生谷(九国大)、檜山(九国大)

日本文理大、九州国際大、東北福祉大、上武大
第65回全日本大学野球選手権記念大会出場決定

阪神ボーイズOBが所属する大学が、第65回全日本大学野球選手権記念大会(明治神宮野球場、東京ドーム 6月6日からの6日間)への出場を決めました。阪神ボーイズOBおよび所属大学は以下の通りです。

   北里 祐基君(4期生) 日本文理大(九州地区大学=大分)
   安田 寿明君(5期生) 九州国際大(九州六大学野球連盟)
   今西 直樹君(5期生) 東北福祉大(仙台六大学野球連盟)
   川端 大智君(6期生) 上武大(関甲新学生野球連盟)
   供利 拓海君(6期生) 上武大(関甲新学生野球連盟)


ご声援よろしくお願いいたします。

8期生 赤間君の花咲徳栄高が第88回選抜高校野球大会に出場!
2016年3月20日〜31日に甲子園で開催された第88回選抜高校野球大会にOBの赤間 昂大君(8期生)が所属する花咲徳栄高(関東・埼玉)が出場しました。
 花咲徳栄高は初戦で九州・熊本代表の秀岳館高と対戦し5−6で惜敗でした。 

沢坂君が香川オリーブガイナーズからドラフト指名!
OBの沢坂弘樹君(1期生)が11月15日(日)に行われました四国アイランドリーグplusの2016年度ドラフト会議で香川オリーブガイナーズに指名を受けましたのでお知らせいたします。

      沢坂 弘樹  内野手 右投左打
      1993年3月19日生 163cm 69kg
      阪神ボーイズ − 宮崎日本大学高校 − 亜細亜大学 − 室蘭シャークス

香川オリーブガイナーズは「夢・感動・興奮・歓喜」のメッセージを伝える香川で唯一のプロ野球球団です。プロ野球やメジャーリーグを目指す選手育成の場である日本独立リーグ、四国アイランドリーグplusの公式球団です。これまで、リーグチャンピオンに4回(2006〜2008年、2010年)、独立リーグ日本一に3回(2007,2008,2010年)輝きました。また、NPB球団と数多くの交流戦を行い、NPBをめざすリーグの選手のレベルアップをはかると同時に、NPB球団にも育成のための実践の場として活用することができる球団です。

5期生安田君の九州国際大学が優勝!
第46回神宮野球大会出場決定!
〜ユニバーシアード大会記念・第22回九州大学野球選手権大会〜
第46回明治神宮野球大会九州代表決定戦を兼ねた、ユニバーシアード大会記念・第22回九州大学野球選手権大会の決勝トーナメント最終日は29日、福岡市の福岡ヤフオク!ドームで決勝を行い、OBの安田寿明君(5期生)が出場しました。
安田君は8回にタイムリーツーベースを放つなどの活躍で、この回一挙5点を挙げて九州共立大学を下し、12年ぶり5回目の優勝と第46回明治神宮野球大会(11月13日から6日間 明治神宮野球場)に12年ぶり11回目の出場を決めました。
九州国際大学は大会初日の1回戦(11月13日・第3試合)で関東5連盟第2代表と対戦します。

 ▽ 決勝
    九州国際大(九州六大学野球連盟1位)
     000 000 050|
     010 001 000|
    九州共立大(福岡六大学野球連盟1位)
   
   【九州国際大】 ○高椋−浜崎、近藤
   【九州共立大】 ●岩本、岡本拓、谷川−船津
   【本塁打】望月(九州共)
   【三塁打】白石剛(九州国)
   【二塁打】安田寿(九州国) 村井(九州共)



▲▲春の選抜大会(甲子園)選考資料となる九州地区高校野球熊本大会の準決勝、
九州学院v.s城北戦で城北高校の1年生捕手 坂森拓実君(8期生)の記事が掲載されました。
4回1死3塁から出場し追加点を許さない活躍も3−1で惜敗しました。
2015年10月11日  熊本日日新聞


▲▲神奈川大学野球秋季リーグの開幕戦、神奈川大学v.s横浜商業大学戦で横浜商大の1年生西林輝一君(5期生)が
1点を追う7回に代打で登場しリーグNo.1投手、春の王者神奈川大学のエースで大学日本代表の濱口のチェンジアップを
捉え、左翼席に飛び込む会心の本塁打を放ち、逆転勝利の口火となりました。今後の活躍に期待しています。    
2015年9月3日  かながわスポーツ新聞

2015年8月6日〜20日に甲子園で開催された第97回全国高校野球選手権大会にOBの田中丸爲君(6期生)、供利拓海君(6期生)、大橋龍之介君(7期生)、松浦儀虎君(7期生)が所属する宮崎日大高赤間 昂大君(8期生)が所属する花咲徳栄高(埼玉)が出場しました。
 宮崎日大高は1回戦で長野県代表上田西高に3−0で惜敗したものの供利拓海君は3打数2安打と絶好調でした。
 花咲徳栄高は準々決勝で後に優勝した神奈川県代表の東海大相模高と対戦し3−4でサヨナラ負けでしたがベスト8の活躍でした。
OBの西村海君(5期生)が所属している大阪商業大学(関西六大学)と野上大輝君(5期生)が所属している流通経済大学(東京新大学)が、2015年6月8日〜14日に開催された第64回全日本大学野球選手権大会(神宮、東京D)に出場しました。
流通経済大学準優勝大阪商業大学ベスト8と大健闘でした。

沢坂君の亜大が準優勝〜全日本大学野球選手権
OBの沢坂弘樹君(1期生)がメンバー入りしている亜細亜大学(東都大学)は、6月16日に閉幕した2013年全日本大学野球選手権(神宮、東京D)で2年連続の準優勝となりました。沢坂君は2回戦と決勝戦に出場。上武大との対決となった決勝戦は5-6で惜敗したものの、沢坂君は6回に代打で登場し四球を選びました。惜しくも本塁のクロスプレーでアウトとなりましたが、俊足ぶりで大学野球の聖地・神宮球場を大いに沸かせました。

有岡康平君(1期生)の福井工業大(北陸大学)、平塚真洸君(2期生)の日本文理大(九州地区大学)、門鷹斗己君(3期生)の福岡工業大(福岡六大学)は、いずれも初戦で敗れました。

以下の記事はスポーツ報知(東京版)、画像は個人ブログヒットエンドにゃんEXから転載しました。
▲▲沢坂君の出場した2試合を報じるスポーツ報知。左が決勝戦、右が2回戦 ▼▼決勝戦の亜大・沢坂君。(左)ストレートの四球を選び(中)二塁走者として牽制悪送球の間に三塁を回って本塁に突入したが(右)間一髪タッチアウト

亜大、福井工大など“神宮”出場決定

OBの沢坂弘樹君(1期生)擁する亜細亜大(東都大学)、有岡康平君(同)が所属する福井工業大(北陸大学)が、それぞれ2013年春季リーグで優勝。全日本大学野球選手権(神宮、東京D=6月11〜16日)、いわゆる“春の神宮”への出場を決めました。メンバー入りを果たし、次はレギュラー確保を目指して日々努力を重ねている両選手。阪神ボーイズ卒団生の合言葉「神宮で会おう」を実現させたことをきっかけに、さらなる飛躍を誓っています。

さらに平塚真洸君(2期生)の日本文理大(九州地区大学)は大分地区リーグと決勝トーナメントを制して、門鷹斗己君(3期生)が新加入した福岡工業大(福岡六大学)もリーグ優勝で、それぞれ同選手権出場が決定。また田中奎吾君(同)の羽衣国際大(近畿学生3部)も無敗でリーグ優勝し、入れ替え戦も突破して2部に昇格しました。

以下はスポーツ報知(東京版)、「minimini城西」のブログ、福井工大野球部ウェブサイトから転載した記事です。
▼▼亜大・沢坂君が出場した中大戦1回戦(上段)と亜大が優勝を決めた中大戦2回戦(下段)を報じたスポーツ報知 ▼▼亜大リーグ4連覇の様子を掲載した画像3枚(「minimini城西」のブログより)。背番号23が沢坂君【最下段】福井工大・有岡君がベンチ入りした金沢大戦のスコア(福井工大野球部ウェブサイトより)












卒団生が高校で躍進〜2012年秋

2012年の高校野球秋季大会で、阪神ボーイズ卒団生の所属する高校が躍進しました。佐々木雅也君、野上大輝君、森山元太君(いずれも5期生)の在籍する広島・崇徳高は、同県大会で実に35年ぶりの優勝。特に森山君は決勝戦の舞台で2番手投手として登板。快挙の一翼を担いました。

また、西林輝一君、宮坂渓介君、安田寿明君、矢野宏将君(同)の宮崎・宮崎日大高も、3番に座る安田君の活躍などで、同県大会準優勝。同様に、今西直樹君、西村海君(同)が切磋琢磨する兵庫・神戸国際大付高も、同県大会で準優勝。それぞれ、上位に進出すれば平成25年春のセンバツ出場の可能性が高まる中国、九州、近畿の各大会進出を決めました。

崇徳高は中国大会準々決勝に進出。神戸国際大付高も近畿大会1回戦で、優勝した京都翔英に1−2で惜敗と、それぞれ善戦しました。宮崎日大高に至っては、あと1つ勝てばセンバツ出場に当確ランプが灯る九州大会準々決勝まで駒を進めましたが、惜しくも熊本・済々黌に敗れました。しかし、同大会2回戦で安田君が2三塁打、3打点と大活躍。10月30日付の西日本スポーツで、大きく紹介されました。

一方、1期生の徳山大・山本禎君(宮崎日大高卒)も、中国六大学リーグ(1部)秋季リーグで、同大エースとして大活躍。チームを牽引しています。

これら卒団生の活躍が、高校、大学での活躍を目指す現ナインを力強く鼓舞しています。阪神ボーイズ卒団生の合言葉である「神宮で会おう!」が、いよいよ現実味を帯び、5期生は「甲子園で会おう!」という新たな目標も視野に入ってきました。

以下は西日本スポーツ、朝日新聞、毎日新聞の紙面やウエブページから転載した記事です。
また、「高校野球ドットコム」にも宮崎日大高の記事が掲載されています。